エクスポート
アウトラインを複数の形式で書き出せます。
対応フォーマット
- Markdown (.md) — インデントを H1 〜 H6 の見出しに変換するか、箇条書きのまま出力するか選べます
- プレーンテキスト (.txt)
- OPML (.opml) — アウトラインの標準的な交換フォーマット
エクスポートの方法
- Cmd+Shift+E — エクスポートプレビューを開きます。クリップボードへのコピーもできます
エクスポート対象
- ズームイン中は、ズームインした範囲が対象になります
- ズームインしていない場合は、アウトライン全体が対象になります
インポート
他のアウトライナーの OPML ファイルをインポートできます。ツールバーのメニューからインポートダイアログを開きます。WorkFlowy や Dynalist のエクスポートに含まれる完了状態も保持されます。
1,000 行以上のファイルをインポートすると、iCloud 同期は自動的にオフになります。詳しくはデータの保存と同期を参照してください。
